可愛い見た目で簡単メンテナンス。乾式特化の猫型清掃ロボット
「KLEENBOT C30」は掃き掃除、吸塵、モップ掛け清掃という3つのドライ清掃に特化することで、ロボットの軽量化と低コスト化を実現しました。乾式特化型は水を使用しないため、床面仕上りのトラブルが少なく、お手入れも楽で故障の可能性も湿式ロボット利用時よりも軽減できます。

1回の充電で最大2500㎡を清掃。
コンパクトながら掃き・吸引・乾モップ掛けの1台3役。複数の清掃用品を用意する必要なく、清掃幅61cmで広いオフィスも効率よく清掃し、運用コストを削減します。

大容量ダストボックスでゴミ捨て頻度が少なく、バッグ式だから交換するだけで内部清掃の手間がほぼありません。
消耗品の交換時期はアプリが通知し、各パーツも簡単に取り外せるため、日常メンテナンスがとてもラクに行えます。

専用スマホアプリで
・清掃開始/終了
・ルート設定
・稼働状況の確認
離れた場所からでも運用でき、省人化の実現と日々の現場の負担を減らします。


バッテリーが減ると自動で充電ステーションへ戻ります。

伸縮式ハンドルを活用し、手動でのマッピングと自動清掃を簡単に切り替え可能です。

清掃の開始操作を遠隔で行えるほか、稼働状況やバッテリー残量をリアルタイムに確認できます。
現場を離れていても清掃の進捗やコンディションを詳細に把握できます。
Scene
乾式なのでフローリングからカーペットまで素材を問わず対応。業種を選ばない圧倒的な清掃パフォーマンスで、業務の効率化を支えます。

過疎化で人手不足、広い敷地を毎日清掃する人材を確保するのは大変ですが、広範囲を任せられる清掃ロボットなら清潔をキープするのに大活躍です。

Merit
掃き掃除、吸塵、モップ掛けを1台で!
時間のかかる床掃除をロボットに任せることで、スタッフは軽微な清掃作業と業務に専念。職場環境の改善とサービス向上を同時に実現します。
スケジュール機能で人の不在時も自動稼働。高精度センサーが障害物を回避し、毎日埃のない綺麗な現場を保ちます。
Flow
Overview

| 製品名 | KLEENBOT C30(クリーンボットシーサンジュウ) |
|---|---|
| 外形寸法 | モップボードなし : 490×520×750 モップボード付き : 490×610×750 ハンドルアップ : 490×646×990 |
| 本体重量 | 35kg |
| 充電時間 | 5~6時間 |
| バッテリ駆動時間 | 6~10時間 |
| 走行速度 | 最高0.8 m/秒 |
| 最小通路幅 | 65cm |
| 清掃幅 | 61cm |
| 最大吸引力 | 19000 Pa |
| 清掃効率 | 600㎡/h |
DOWNLORD
既にご購入の顧客様向け情報です。
